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大阪メトロ「花園町駅」から「釜ヶ崎」へ

1月28日(月)雨

 一昨日(26日)は、”ぐるっぺ「ヒロ」”の例会と新年会があり、神戸へ行って来ました。
 例会では、昨年の写真展を見て”ぐるっぺ「ヒロ」”に関心を持たれた方が例会に始めて参加され、早速入会されました。
 その方の作品は、今までにはなかった、かなり斬新な作風で年齢も若く、今後のクラブに新しい風を吹き込みそうな作家として活躍をに大いに期待したいところです。
 その後の新年会の、恒例の「今年の抱負」を述べ合うコーナーでは、「昨年の抱負」が如何に達成されたかでも盛り上がり、もちろん新人の方も参加され、早くもクラブの一員として溶け込まれたことは言うまでもありません。
 そして、翌27日(日)は、これもまた私の例会翌日の「ついでスナップ」で大阪に行き、「西梅田」からメトロで「花園町」駅近辺を散策することにしました。
 
 「西梅田」の地下にもぐると面白い被写体がありました、馬の形をした植木鉢です。
 こんなユニークな発想はどこから出てくるのでしょうか…。
 


「西梅田」から「花園町」へ、駅を降りると大きなスーパーがあります、こんな都会の真ん中でも格安の野菜が並んでいます。

田舎の朝市で売られる野菜と値段は変わりません、ただし、とれとれで並ぶ田舎とは新鮮さが違うとは思いますが…。

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「花園町」、きれいな名前ですが、街の様子とは余りイメージが合いません。

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どこに行くと当てがあるわけでなく、「何か面白いものがないか…」と賑やかそうな街角を求めてホロホロ歩いているうちに、「花園本通り商店街」、「鶴見橋商店街」等に行き当たりました。
目についたのは、八百屋の前に停められた、「アンパンマン」の飾りがついた自転車…。

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商店街の道のど真ん中に、大きな絵が描かれていました。

干支でもなし?、0から23までの文字が刻まれていますが意味が分かりません。

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10時前に花園駅を下車後、あちこちを彷徨っているうちに何となく見たことのあるところへ出ました。

よく見ると、何と今までに二度来たことのある「釜ヶ崎」です、後で気が付いたのですが、地下鉄「花園町」は、環状線「新今宮」に近く、方向感覚も持たずホロホロ歩いているうちにまたも「釜ヶ崎」に着いていたのです。

「新今宮駅」近くにある「あいりん労働公共職業安定所」(その2階が「大阪社会福祉医療センター附属病院」となっている)の1階のコンクリートの広い場所には、あちこちに自転車や段ボール、毛布等の私用物が置かれ、時には彼らのねぐらにもなっているようです。

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冷たいコンクリートに腰を下ろしじっとしている人たちがたくさんいます。

ことに今日は寒風が吹く寒い日、じっとしていると凍えてしまうのでないかと案じられる寒さです。

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12時過ぎになりお腹も減ったところで、駅近くにあるラーメン屋に入り、餃子と生ビールで簡単な昼食。
そのうち青空も出てきたのですが、足がかなり疲労してきたので、名残惜しいながら引き上げることに…。

しかし大阪駅まで戻ったところで、ビルの切れ間に差し込むきれいな光が気になり始め、「この光を逃がす手はない」と思い直し未練がましく、また駅近辺をしばらくスナップ。

吹きっさらしで寒さに震える人がいる「釜ヶ崎」と、ごった返す観光客があふれ、どこまでも暖房が効いて暖かい「大阪駅」、その落差に少し戸惑いながら…。

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4時過ぎに丹波に戻ると、昨日の積雪が屋根や田に残り、これまた都会との落差に戸惑います。

それでも寒くてもこれが我が家、やはり一番心の落ち着くところであります。

ついでスナップに「メトロ西梅田」から「大阪駅構内」

1月23日晴れ

昨日(22日)は、神戸医大病院へ3か月検診に行ってきました。
思えば一昨年の年末に神戸医大で手術を受けてから1年が過ぎ、その間何度か検診に行き、いつも何の異常もないという結果でしたが、今回も同様でホットしたところです。

検診は午後12時半からの予約で、2時過ぎに終わり、医大より神戸駅まで歩き、電車で大阪へ。
いつもの「ついでスナップ」には、まず「地下鉄西梅田」の通路を訪ねました、ここは前にもスナップしたところですが、PCの故障でその画像データーがなくなってしまったため、再度の挑戦です。

この通路には、壁にたくさんのユニークなイラストが描かれていて見るだけでも楽しいのですが、そのイラストに合わせその前を行きかう人の姿を合わせると結構面白いスナップが撮れます。

壁に背中を張り付け、シャッターを押します。



あでやかな花嫁衣裳と、余りパッとしない?男性の後ろ姿、アンバランスなところが狙いです。

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この中のどれが実像かわかりますか?

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マンホールに落ち込んでもだえる男の足と見守る子供…。

そして何事もなく通り過ぎる人々…。

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地下街を出、大阪駅構内を歩いていると、大きな男の顔のポスターが目に入りました。

その前で待ち構え、その前を通りかからんとする女性を配して一枚。

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艶然と微笑む女性の宣伝ポスター、その端に歩き去る女性の後ろ姿を入れて…。

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メトロの登り階段に木漏れ日が当たっていました。

なんでもない光景ですが、真ん中に自分の影を入れると、何となくミステリアスな写真になります。

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これもまた単なるホテルのドアの写真ですが、太陽光の反射と自分の影を入れると、一風変わった写真になりました。

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これも駅のエレベーターを上から撮っただけですが、金色の光が結構効果的です。

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これは何なんでしょうか?とにかく「色と模様」に惹かれてシャッターを押しました。

もちろん上部に人影が現れるのを待ってですが。

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手前にピンクのチューリップを大きく入れ、背景に金色に輝くエスカレータを(少し平凡ですが…)。

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外に出てみると、青味が残る夕照の空を背景に、シルエット気味のビルとポールの先でなびく旗が…、ビルの隙間から覗く太陽光も印象的でした。

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3時半頃から5時過ぎまで、「メトロ西梅田」から「JR大阪駅構内」近辺を歩いただけでしたが、光の具合がよかったので結構写真にはなりました。

どんなところであっても、「光と影があり」、「被写体を見つける目」さえあればいくらでも作品は出来ます。
そんなことに改めて気付かされた、医大検診後の「ついでスナップ」の昨日でした。

北条鉄道ローカル駅から加西フラワーセンターへ

1月12日(土)曇り

本日は、「たんば写真クラブ」の撮影会で、本来は、初心者でも撮りやすい「花の写真」の撮影のためにフラワーセンターでの撮影会を計画したのですが、それだけではもったいないということで、最近特に話題になることの多い、北条鉄道のローカル無人駅も訪ねることにしました。

午前10時に2台の車で6人が丹波を出発、最初に着いたのはは、北条鉄道「法華口」。
この駅は駅舎の中で営業する人気のパン屋の女店長が駅長を務め、電車が停まるごとにホームで出迎え、手を振って見送るという行為がテレビで放映され有名になった駅なのですが、どうやら引退されたようでした。

その寂しさを紛らわすかのように、ホームにはまだ門松が飾られたままでした、おそらく15日前後の「とんど」の日までこのまま残されるのでしょう。

いつも感じることながら、色彩のない冬にあって南天の赤い実の鮮やかさはひときわ映えます。



寒々とした広い平野に長く伸びる二本のレール…。

小さいのであまり目立ちませんが、枯れ枝の先にとまった黒いカラスもかなり意識してシャッターを切っています。

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登り下り各1時間に一本、上下合わせて約30分に一本の電車が停まります。

ここでは乗客の出入りはありませんでしたが、柱につるされた「テルテル坊主」(あまり目立ちません)が出迎えてくれます。

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次に北条方面に向い二つ目の駅「長(おさ)」駅を訪ねました。

北条の石仏を模した駅長帽子を冠った石仏を手前に入れ、電車を出迎える駅長さんを…。

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「無人駅」なのになぜ「駅長さん」が…?当然の疑問に気がつき聞いてみました。

この路線の駅長さんはすべて「ボランティア」で、応募者の中から選ばれるそうな、そして駅の運営は各駅長さんに任され、駅長さんの色々趣向を凝らしたアイデアで路線の活性化を図っているそうな…、パン屋あり、野菜売店あり…等。
そう言えば、「おでん列車」のポスターが貼ってありました、そして、「おでん食べ放題、飲み放題?で、4000円」の乗車切符はすぐに売り切れたそうな…。

車掌さんの足元越しに見る、ホームに入る電車…。

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駅舎にある、「駅ナカ婚活相談所」、これもボランティア駅長さんのアイデアの一つです。

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「長駅」の駅長さんにもう一つ面白い駅があると教えられ、一つ手前の「播磨下里駅」を訪ねました。

積み上げた稲わらの上にとまる二羽のニワトリ、どんな意味があるのか乗り出すように線路を見つめています。

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ここでようやく乗車する人に出会いました。

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その後、少し遅い昼食をとり「加西フラワーセンター」へ。

花もあまり咲いてない屋外を見送り室内へ入ると、あったかい温室内は色とりどりの花盛りです。

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横文字の花の名前は覚えられませんが、色と形の面白い花を選んでシャッターを押します。

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食虫植物の一つ…、なんでこんな形になるか、なんでこんな色になるのか、自然界は摩訶不思議です。

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靴下か長靴をぶら下げたかのような、これも花の一種なのでしょうか…。

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あちこちと温室内の花を探して散策、4時になり本日の撮影は終了です。

花はきれいで当たり前…、そこから少し抜け出す作品が出来たかどうか、それは次の例会で明らかになります、楽しみです。

養父市別宮、「お綱打ち」の撮影に行く

1月9日(水)雪

本日は、ぐるっぺ「ヒロ」の撮影会で、養父市別宮の「お綱打ち」の撮影に行ってきました。

昨夜来の冷え込みで外はうっすらと雪化粧の中、8時半過ぎに丹波の参加者2名と出発、10時前に八鹿道の駅「但馬蔵」で、加古川組2名、神戸組4名と合流し車3台で、不安になるほどの激しい降雪を突き11時頃、東鉢伏スキー場下の民宿街である「別宮」に到着しました。
さすがにスキー場下の集落であるだけに積雪量は多いのですが、道路は踏み固められ、長靴がなくとも移動は可能です。

そんな集落の入口近くにある神社横の作業小屋では、大量のワラを集めて「大綱」つくりの作業が進んでいました。



ワラをねじりながら「綱」に編み上げていく作業はなかなか迫力があります。

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ワラを供給する作業はおばちゃん達の役目のようで、手のかじかむような雪の中でも楽しそうで笑顔が絶えません。

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太さ約30センチ、重さ約100キロあるという「大綱」ですが、手際よくコンパクトにまとめられました。

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まとめられた「大綱」をロウソクを灯した祭壇に掲げ、お神酒で完成を祝います。

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その後、「大綱」を担ぎ出し、吹雪の中お綱屋敷と呼ばれる広場で上組と下組に分かれて「綱引き」が行われます。

7回繰り返しますが最後には上組が勝つようになっており、それでその年の豊作が約束されるといいます。

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さらに深い雪の中を、集落を見下ろす小高い岡の上までみんなで「大綱」を担ぎ上げます。

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そこには神木である大きな欅の木が二本あり、その間をつなぐように飾り付けられますが、両方の木の枝に人が登って引き上げる作業はかなり危険で、みんながかたずをのんで見守ります。

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両側の木にうまく巻き付けられ固定されました。

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最後は「大綱」に弓矢を飾りつけ作業は終了。

ここでこれから1年間、別宮地区の豊作、無病息災を願って見守り続けることになります。

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「大綱」を担ぎ出してから約一時間程度でしょうか、作業をする側も大変ですが撮影する側も大変です、おそらく零下を下回る気温は、手袋をはめていても手先が凍えそう…。

それにしても地元の方は、ことにかなりのお歳のおばあちゃんもおられますが元気で、笑顔こそあれ小言は一つも聞こえず、江戸時代から続くといわれるこの伝統行事に寄せる村民の熱意が伝わります。

この後、「大綱」の下に村の人たちが集まり、「バンザーイ!」を三唱するのですが、今年は足場が悪く撮影出来ませんでした、そこで少し古いのですが前回(2012年)に行って撮った「バンザーイ!写真」をお見せします。

ばんざーい

昼を過ぎ、行事も終了したところで、せっかくここまで来たのだからと、「別宮の棚田」と「鉢伏スキー場」まで足を延ばすことにしました、ただ、棚田は雪に埋もれ陰影がなくて写真にならず、スキー場も平日のこともあり人が少なく、これまた写真になりません。

それでも行った記念に1枚。

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3時頃になり、帰宅にもかなり時間がかかるからと本日の撮影は終了、来た時よりも少し積雪の多くなった道路を引き返し、無事帰宅となりました。

正月4日、今日も快晴

1月4日(金)朝霧、晴れ

新年も早4日となりました。
普通の社会人?であればそろそろ元の生活に戻る覚悟?が必要で、期待と不安が相半ばする時期かとも思いますが、毎日が日曜?で、祝日?の私には、変わらず同じ生活が持続するのみ、あまり変化はありません。

そんな今朝は快晴でかなり深い朝霧、それを見るとやはりじっとしてはいられず、近辺を車で走り回ってみました。

家の裏手の田圃道を走ると、田から水蒸気が上がる幻想的な光景が目につきました。

背景に「高速近畿和田山道」を入れて一枚。



少し移動し、「セイタカアワダチソウ」を手前に入れ、少し変化を持たせ一枚。

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次は背景に街並みを入れてさらに一枚。

霧と立ち上る水蒸気とのコラボです。

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その後、少し足を延ばし「高山寺」を訪ねました。

紅葉も雪もなく、何の変哲もない時期ではありますが、「万両」の赤い実が特に目を惹きます。

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そんな万両にぼかし気味のお地蔵さんを組み合わせて…。

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苔むした手水鉢の水に青空が映りこんでいました。

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ポツンと置かれた茶釜…、何にもないときはいいポイントになります。

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背後の杉木立と影、太陽光のおかげで何とか写真になりそう…。

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散策道に並ぶお地蔵さん、強い光が立体感を強調してくれます。

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角度を変えるとまた雰囲気が変わります。

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約4、50分、冬日の中でのんびり撮影後買い物をして帰宅。

「ああ明日からまた仕事…」、そんなことで悩むこともなく正月4日が過ぎてゆきます。



2019年の幕開けに「内尾神社」へ初詣?

2019年1月1日(晴れ)

あけましておめでとうございます。

今年の1月元旦は朝から快晴です。
9時頃までドサッと届いた重量ある新聞を読んでいたのですが、窓の外に広がる心地よい陽ざしにやはりじっとしていられなくて、近くの内尾神社へ出かけることにしました、かっこよく言えば「初詣」なのですが、そんなに信心深いたちではなく、要するに「初詣風景を撮りたい」だけで、といえば罰が当たるでしょうか。
思えば昨年の正月は病院のベッドで過ごし、初詣どころではなかったことと比べれば、何とか元気で出かけられることに大いに感謝しなければならないのに…。

理屈はともあれ、カメラを手に9時半ころ神社に着き、駐車場に車を止め参道に向かいます。
神社への杉並木の参道は昼なお薄暗く、鳥居下に飾られた巨大で立派な門松の奥に、参道に沿って灯された提灯の明かりは厳かな雰囲気を漂わせ、身が引き締まる思いがします。

見れば足元のおぼつかない老婦人が杖を突きながらお詣りしておられます、どんな状況でも真剣に「お詣り」しなければ…、それがこの年代の方たちの「信仰心」なのでしょう。



参道を進むと、濡れた石段の奥に大勢の参拝客と焚火の煙る境内が見えて来ます。

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一つ目の石段を登り切ると大きな「茅の輪」があります。

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その横手の苔むした大木の奥に、社務所がありおみくじが売られています。

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「おみくじ」は案外若い人に人気があるようです。

それはこれから先に大いなる希望があり、輝かしい未来が待っているから…でしょうか?

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勢い良く燃える「かがり火」の炎…、見ていると心もあったかくなります。

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もう一段登って本堂に…。

提灯の「御神燈」の文字が鮮やかに浮かびます

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手を合わせお祈りを…、何をお祈りしているのでしょうか。

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この苔がこの神社の歴史を語っています。

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下を見下ろします。

かがり火と狛犬と茅の輪と、そして長く続く参道と参拝者…、まさに正月風景です。

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帰り道に見た光景。

杉木立から漏れる日差しと青空…、今日は絶好の「初詣日和」です。

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それでも4、50分はいたでしょうか、わずかのお賽銭とお祈りをしました。

信仰心の薄い罰当たりながら、何とかこの1年、元気で過ごせますように、そして写真ももう少し楽しめますように…と。

プロフィール

kotebon

Author:kotebon
趣味は写真、テーマはネイチャー、スナップ等何でも…。少しでも人の共感を得られるような写真が撮れれば最高です。

日々の暮らしの中で、「写真」と「きれぎれの想い」を発信していきたいと思います。

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